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通学制プログラミングスクール

DIVE INTO CODEの受講者層・転職先・年収・DEMODAYを徹底分析!

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プログラミングスクールを探している方のなかに「DIVE INTO CODE」というスクールを目にした方も多いのではないでしょうか。

DIVE INTO CODEは主に通学制のプログラミングスクールで「すべての人が、テクノロジーを武器にして活躍できる社会をつくる」をテーマに掲げ運営されている人気のプログラミングスクールです。

こちらでも解説していますが、今回は実際にDIVE INTO CODEを運営している株式会社DIVE INTO CODEに確認した内容をもとに解説していきたいと思います。

他では掲載されていない情報ばかりです!ぜひプログラミングスクール選びの参考にしてください!

DIVE INTO CODE(ダイブ イントゥ コード)

DEMODAYで投資のチャンスあり!
DIVE INTOCODEは③つのコースがありますが、受講するのであれば即戦力コースがおすすめです!
即戦力コース 298,000円/6ヶ月
エキスパートAIコース 998,000円/~1年
Railsチュートリアルコース 198,000円/2ヶ月

DIVE INTO CODE公式HP

DIVE INTO CODEは「即戦力コース」「AIコース」が人気!

まずDIVE INTO CODEには

  1. 即戦力コース
  2. AIエキスパートコース
  3. Railsチュートリアルコース

の3つがあります。

これまでDIVE INTO CODEを受講されてきた方はほとんど「即戦力コース」「AIエキスパートコース」を受講しています。

割合としては1:1の比率だそうですよ!

即戦力コースが人気の理由は?

料金 298,000円(税抜き)
学習期間 6ヶ月
学習時間 約500時間
カリキュラム
  • HTML/CSS
  • Javascript/J Query
  • Ruby/Ruby on Rails
  • Git/Github
  • SQL
  • Heroku
即戦力コースのゴール

月収40万以上の技術力を身につけ、Railsエンジニアとして転職、フリーランスに転向することをゴールとしたコースです。

※転職、フリーを目指せるレベル=自身でサービスを運用できるレベルを仮定しています。

DIVE INTO CODEの即戦力コースが人気の理由としては「人気の言語を学べるから」という点にあります。今は多くのスタートアップ企業やベンチャー企業がプログラマーを採用する上で必須としている開発言語が「Ruby」「Ruby on Rails」です。

プログラマーやエンジニアとして転職するのであればまずは「Ruby」「Ruby on Rails」は外せません。

即戦力コースでは「Ruby」「Ruby on Rails」をみっちり学ぶことができ、関連する言語についても実践的に学習できます。

今や市場で必須と言われる言語を学習できるから「即戦力コース」が人気なわけですね!

【ここだけの話】インフラコースが存在する?

実はDIVE INTO CODEには「即戦力コース」を卒業した方だけが受講できる「インフラコース」が存在します。インフラ領域を極めたい方限定のコースですので、興味のある方は即戦力コースから受講してみてください。

エキスパートAIコースが人気の理由は?

料金 998,000円
学習期間 ~1年
学習時間 約1000時間
カリキュラム
  • コンピューターサイエンス基礎
  • データサイエンス基礎
  • 機械学習
  • 深層学習
  • 自然言語処理/音声認識
    GameAgent/画像認識
  • ポートフォリオ作成
  • 数学(都度学びます)

ーエキスパートAIコースのゴールー

「AIコース」は、さらにハイレベルなAIエンジニア育成を目指したコースです。
AI界の最新の論文や技術に入門できるようになることを目指していただきます。

ではエキスパートAIコースが即戦力コースと同じくらい人気の理由はというと「今後の需要が伸びる可能性が高い」「AIを教えてくれるプログラミングスクールが少ない」という点にあります。

AIは2030年までに市場規模が86兆円になると言われています。それに伴いAIのプログラミングができる人材は高い年収で採用する企業が増えてきます。

今のうちから人工知能(AI)の知識を身に着けたい!という方から人気なわけですね!

DIVE INTO CODE公式HP

DIVE INTO CODE学習サポート

DIVE INTO CODEが行っている学習のサポート体制について確認いたしました。

要点をまとめましたのでチェックして下さい!
10の学習サポート
  1. 営業時間(10:00-22:00)はオフィスを学習スペースとして解放
  2. 現役エンジニアへその場で質問可能
  3. オンラインカリキュラム「DIVER」利用可能
  4. 「DIVER」上からチャットサポートあり
  5. 問題を切り分けて回答・説明行う手厚いサポート
  6. 受講生の過去の質問が全てデータとして蓄積されており、他の受講生も閲覧が可能
  7. 現役エンジニア等からフィードバックを受けた実践的な教材
  8. 講師、パートナー、卒業生、受講生が交流
  9. 卒業後も改定されるテキストは永続的に閲覧可能
  10. 転職支援も卒業生であればいつでもサポート

どのコースも共通して上記のサポートを受けることが可能です。

DIVE INTO CODEの受講者層

DIVE INTO CODEは社会人向けのプログラミングスクールで年齢は20代から30代の方が9割です。意外とプログラミング経験者の受講も多く、未経験からのスキル習得から経験者のスキルアップまで幅広く活用されいます。

受講者層まとめ
  1. 受講者の7~8割は社会人
  2. 未経験者が7割で経験者が3割
  3. 年代は20代が1位。2位が30代
自分と同じ属性の方がいると安心しますよね。10代40代の方でも、受講実績はありますので安心して下さい!

DIVE INTO CODE公式HP

ぶっちゃけ卒業後の転職先・年収はどうなの?

DIVE INTO CODEでプログラミングを学習したあとは転職・フリーランスを希望する方が5割以上います。

起業という選択肢を含めると約8割の方がキャリアチェンジ・ステップアップを望んでいることがわかります。

転職先はレバテック・パソナと提携で安心

DIVE INTO CODEは大手人材紹介会社「レバテックエンジニア」「パソナキャリア」と提携していますので、転職希望の方は学習期間中から2社を利用し転職活動をすることができます。

実務経験がなくてもしっかりとしたフォロー体制で転職活動を成功に導いてくれます!

どちらも圧倒的な実績を持っている転職エージェントですよ!

卒業後の年収は400万円~

DIVE INTO CODEを卒業して転職・フリーランスになった場合の年収は約400万円~です。

DIVE INTO CODEの即戦力コースは「月収40万円」のスキルを身につけることができるので、400万円以上は安定して稼ぐことができるでしょう。

スキルアップすれば1000万円!?

プログラマーやエンジニアは総合職や営業職と異なり、給料が上がりやすい傾向があります。スキルアップしていけば年収1000万円も夢ではありません。

DIVE INTO CODE公式HP

気になるDEMODAY

DIVE INTO CODEにはDEMODAYがあります。DEMODAYが気になってDIVE INTO CODEを調べている方もいるのではないでしょうか。

DEMODAYは「即戦力コース」と「エキスパートAIコース」のカリキュラムの一部で、文字通り自分の制作したアプリケーションをデモすることができます。

ーDEMODAYのプレゼンを見に来る人ー

  • DIVE INTO CODEの受講生
  • 卒業生
  • 入校を検討されている方
  • エンジニア

ー審査員ー

  • 経営者
  • 起業支援家

経営面技術面からアドバイスをもらうことができるため、スキルアップに大幅に役立ちます。

ほかのプログラミングスクールにはないDIVE INTO CODEならではの特徴です!

DIVE INTO CODEでプログラミングを学んでみよう!

DIVE INTO CODEのここだけでしか知ることのできない情報をご紹介しましたが、やはりDIVE INTO CODEをもっとよく知るためには無料説明会に参加することがベストです。

実際に授業が行われる会場の雰囲気や講師の雰囲気など、WEBサイトではわからないことを肌で感じることができます。

社会人の方でも参加できるよう土日に1時間程度開催されていますので興味のある方はまずは説明会から参加してみてください。

無料説明会はこちら

DEMODAYで投資のチャンスあり!
DIVE INTOCODEは無料の説明会を開催しています。少しでも気になっている方はぜひ説明会に参加してみてください!
ポイント 「即戦力コース」「AIコースが人気」
受講者層 20代・30代が9割
進路 8割が転職・フリーランス・起業希望者

DIVE INTO CODE公式HP

プログラミングスクールのすべてをQ&Aにしました!